2007年10月08日

第二弾・完成!!


ついに発売決定
キャバクラは数学だ!
キャバクラがトヨタより儲かる理由 
黒崎 藍 著 徳間書店刊 1260円(税込) 
10月19日発売
現役の東大生数学家の女子大生がキャバクラを解析。
この本を読むと、キャバクラの裏表すべてがわかる。
今回はフィクション!ためになるコラム付き!
posted by 黒咲 藍 at 21:48| Comment(34) | TrackBack(0) | 「東大おみず」連載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
久々にのぞいてみました。更新されてる!と思ったら以前藍さんが言っていた新作のお知らせでビックリ!

金曜日に絶対買います。
Posted by 美華 at 2007年10月15日 15:48
ついに数学とキャバクラの融合ですね。ところで楕円は出てくるのかな?
Posted by 楕円おじさん at 2007年10月15日 16:15
頑張ってください。
Posted by 青木 at 2007年10月15日 16:32
また買ってお店に持ってくからサインしてね!
今回は写真も載るんでしょ?楽しみだぁ。
Posted by サワ at 2007年10月15日 16:58
え?顔出しするの?見たい!

朝一で買う。
Posted by 美華 at 2007年10月15日 19:01
お久しぶりです☆
盛り上がってますね!!
凄い活躍!!
今後も頑張って下さいね!!!!!!!!!!
Posted by isozaki at 2007年10月15日 22:06
ご無沙汰で〜す。
「数学はキャバクラだ」?
すごい楽しみ!藍さん文章上手いですからねぇ〜凸ヽ(^-^) タイコバン
Posted by 優 at 2007年10月15日 23:06
mixiに撮影秘話かいてありましたよね
初写真、とっても楽しみです。
(勿論文章もですよ(笑)。)
Posted by sunny at 2007年10月16日 00:15
お店の子とかお客さんにも宣伝しちゃいました。

ラジオは前に出てたけど、写真は初ですよね?楽しみです!
Posted by 奈々 at 2007年10月16日 02:41
美脚写真きぼん!
Posted by ヨシ at 2007年10月16日 03:51
阿呆らし
Posted by at 2007年10月16日 04:01
前回の本は確かに面白かった 今回またお手並み拝見するわ
Posted by ゆみこ at 2007年10月16日 14:59
いつのまにか、俺より先に俺がコメント書いてる
ちゃんと二円に接する楕円の解を求めないと本家楕円おじさんにはなれないぞ

と、今日もキャバに行ってしまった意志薄弱な楕円おじさん

Posted by 楕円おじさん at 2007年10月16日 23:31
皆様、早速の書き込み有難うございます。お返事が遅れましたこと、お詫び申し上げます。
今から皆様お一人ずつに、怒涛の勢いでコメント返しをさせていただきたいと思います。一時書き込みがしにくくなるかもしれませんが、こんな理由によるものです。ご容赦ください。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 19:32
美華さん、いつもコメント有難うございます。新作の出来栄えは如何でしょうか?
画像ですが…「お腹とお尻が出て見えるから嫌だ」と主張した写真が使われる結果になってしまいました。もうちょっとマシな写真があったのですが、そちらは公式サイトにupしたいと思います。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 19:38
楕円おじさん、残念ながら楕円は出てきません。
「キャバクラは数学だ!」と名をうってはいますが、キャバクラでの出来事を数学に無理矢理当てはめたきらいがありますので…。解析チックな数字の遊びならどうにかなりますが、正直言って幾何はキツいです。

ところで、私は同じ嬢の指名客の席配置は四色問題に似ていると思うのですが、如何でしょうか?
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 19:46
青木さん、その節は応援していただき、有難うございました。
1つの店で本当に起きた出来事を淡々と描いた前作とは異なり、今回は歌舞伎町の様々な店での見聞をフィクションの形で纏めてみました。
あれから私もいろいろなお店を転々とし、お店毎の個性や厳しさを肌で痛感致しました。
コラムには個人的につけていた就労日誌をそのまま抜粋した箇所もあります。どこがどのお店の話なのか、青木さんならお分かりになるのではないでしょうか?
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 19:58
サワさん、喜んでサインさせていただきますよ!Book Offで売れなくなっても良いのなら…。
ヤフオクで高値がつくのはまだまだ先の事でしょう。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 20:01
isozakiさん、御無沙汰しております。その後お変わりありませんか?
お返事をそちらのblogに書かせていただきました。海の近くで綺麗な奥様と新婚生活…爽やかですねぇ。いいですねぇ。私の書く世界とは真逆ですね(笑)。羨ましい限りです。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 20:07
優さん、いつもコメント有難うございます。
文章…上手いかどうかは分かりませんが、日々書くことで上達していると信じたいです。
今回の本は放送作家さんが監修して下さったので、話の纏まりは前作よりも大分いいと思いますよ。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 20:13
sunnyさん、写真が楽しみって…実物に会っているじゃあないですか!あ、実物<写真ということですね。写真は泥酔しませんものね。
いくら足フェチだからって文章もちゃんと読んで下さいよ!
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 20:17
奈々さん、宣伝部長Thanksです。帯のメアド公開もご協力有難うね!辛辣なコメントが貴女らしくて苦笑いです…(笑)。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 20:20
ヨシさん、美脚かどうかは分かりませんが、脚のカットはかなり多いですよ。脚の写真集ではありませんが、是非一冊お買い求めいただければ幸いです。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 20:25
名無しさん、コメントどうも有難うございます。
批判的な意見も大歓迎ですよ。大変勉強になりますので。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 20:27
ゆみこさん、前作に対しての高い評価、有難うございます。今回の評価は如何でしょうか?
筋だけみると、「よくある話」に仕上がっていますが、細部にはこだわったつもりです。detailまで目を光らせて読んでいただければ幸いです。御意見・御感想・御指南等々…また何でもお聞かせくださいね。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 20:36
本家楕円おじさん、いつもコメント有難うございます。
キャバに行って「しまった」って良いじゃないですか!ご自分なりの遊び方を見つけて、無理をしない程度に楽しめれば二重マルだと思いますよ。酒と煙草と女はそう簡単に止められるものじゃあございません。
それに何より…お客様が来て下さらないと私達の懐が潤いません(爆)。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月23日 20:45
こんばんわ、相変わらず歯切れの良いコメントですね
今日やっと八重洲ブックセンタで入手しました
明日の夜までには多分読み終わっているから、辛口のコメントをご期待ください
酒:飲まなくても生きて行く自信あり
タバコ:やめてから23年たった
女:なぁに、最初から嫌いだから居なくっても平気だぞ
Posted by 本家・楕円おじさん at 2007年10月24日 23:48
本家楕円おじさん、お買い上げ有難うございます。辛口コメント、期待しております。
Posted by 黒咲藍 at 2007年10月26日 21:25
一気に読みました(ゆっくり味わってくれってか?)
前作より文章が上手になって違和感無く読みました
贅沢を言うと真逆の多用がおじさんにはきついが世代が違うから仕方が無いことでしょう
あんまり書くとネタばれするから内容についてのコメントは時期を見て書き込みます
私の結論:男女の仲はリーマン面だ。思いは同じなのに立場が違うか、位相がずれて良く見えないか
次作では4色問題を器用にこなす賢い嬢の物語を期待
Posted by at 2007年10月27日 09:12

名前を書き忘れた

Posted by 本家・楕円おじさん at 2007年10月27日 09:13
本家楕円おじさん、いつもコメント有難うございます。
実は構想の段階ではユーグリッドとロバチェフスキー、リーマンの平行線に関する主張を、キャバクラに置き換えて論じるという試みをしたのです。
しかし「数学に詳しくない人にはわかりにくい」ということで却下されてしまいました。ほかにもトポロジーやグレイコード、フラクタル次元やファレイ数列などを取り上げたので、少々マニアック過ぎたなぁと反省しております。

話は変わりますが、本家楕円おじさんの遊び場は銀座でしたっけ?
Posted by 黒咲藍 at 2007年11月04日 04:39
こんばんわ、私の遊び場所は銀座の老舗大箱キャバです(実はここしか知らない)
夜明け前の時間帯での書き込みと言うのはおじさんには付いていけない

最近の小説で数学をテーマにしたものは、
「博士の愛した数式」(exp(πi)+1=0)と「ダ・ヴィンチ・コード」(フィボナッチ数)がすぐ思い浮かぶけど数式はスパイスだからあまりでしゃばってない
数式を前面に出してしまうと?!(はてなの階乗は∞に近づくかも)
やはり読者あっての小説だから、数式はほどほどに
小説の中で携帯メイルは頻繁に出てくるけど、掲示板の書き込みの中での確執というストーリ展開はまだ出てこないが、これは期待できそうかな?
Posted by 本家楕円おじさん at 2007年11月04日 23:39
ではもしかすると並木通りですれ違っているかもしれませんね。
Posted by 黒咲藍 at 2007年11月14日 07:43
こんばんわ
前回は派手にホスラブで話題になったけど今回の小説はちっとも情報が入ってきませんが、どのような状況なのでしょうか?
ところで、先日の日暮れ時、並木通りを8丁目から4丁目まで身長172cmのホステスさんと仲良く歩きました
相手が172あるとふいと横を向くとそのまま目が合っちゃいますね。
初めての経験だった
ついでに資生堂の手前のツリーで写真撮ったりして、まったくいい年かっぱらって何やってるんだろう
今度は是非藍さんと銀ブラしましょう
次作も期待してますよ
ではまた
Posted by 本家・楕円おじさん at 2007年12月05日 23:43
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。